ウクライナ避難民の心のよりどころとして、図書館を作りたい。という、在日ウクライナ人の村上ダリアさんの提案に賛同し、ウクライナ「心のケア」交流センターにウクライナ図書館を開設しています。
代表の浮世満理子は、被災地支援などの心のケアの知見から「読書は孤独を埋める」心理的効果も見込めるとして、ウクライナ図書館の大切さをお伝えしています。
■2026年3月5日付
熊本日日新聞、デーリー東北新聞、伊勢新聞、西日本新聞、愛媛新聞、
沖縄タイムスに掲載
「祖国の本、私たちの心」都心にウクライナ語図書室

